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京都女子大学 京都女子大学

法学科の学び方

基礎から段階的に、将来を見据えて学ぶ

1回生で憲法を含むあらゆる法律の基礎を学び、法学を学ぶためのベースを築きます。その上で、一人ひとりの興味や目的、将来像に応じて基幹および体系的教育科目群から科目を選択。基礎から段階的に専門性を深めるとともに、 関連資格の取得支援や実践的学びを通して目標の達成をサポートします。

将来像

法曹
(弁護士・検察官・裁判官)
公務員
民間企業 税法関連職
研究者 グローバル・ビジネス
NGO・NPO職員 教員(中学校・高等学校)

※法学部では、それぞれの志望に応じた履修モデルを用意しています。
履修選択に当たっては、入学後に配布される「単位修得要領」で、卒業に必要な単位数および資格取得に必要な科目を確認してください。