生活造形学科
【生活造形学科】動物園で学ぶSDGsワークショップを実施しました
令和 6年9月21日(土)、京都市動物園レクチャールームにおいて、家政学部生活造形学科生田目ゼミの4回生が企画・デザインしたカードゲームを使って、遊びながらSDGsを学ぶワークショップを実施しました。
内容はツシマヤマネコとゴリラを取り巻く課題について、彼らの生息環境を守るという視点で、攻撃カードと防御カードなどを使って森の木を増やしていく対戦ゲームです。
動物園に来園された小学生さんとそのご家族の方々に楽しんでいただきました。
子供たちは、カードゲームで遊びながらSDGsについて理解を深めることができました。ワークショップの締めくくりは、好きな動物を取り巻く環境についての攻撃(課題)と防御(解決策)という視点で、オリジナルカード作りに取り組みました。
*本活動はJSPS、課題番号24K21184の研究の一環として実施しました。
主催:京都女子大学 生田目研究室
共催:京都市動物園
内容はツシマヤマネコとゴリラを取り巻く課題について、彼らの生息環境を守るという視点で、攻撃カードと防御カードなどを使って森の木を増やしていく対戦ゲームです。
動物園に来園された小学生さんとそのご家族の方々に楽しんでいただきました。
子供たちは、カードゲームで遊びながらSDGsについて理解を深めることができました。ワークショップの締めくくりは、好きな動物を取り巻く環境についての攻撃(課題)と防御(解決策)という視点で、オリジナルカード作りに取り組みました。
*本活動はJSPS、課題番号24K21184の研究の一環として実施しました。
主催:京都女子大学 生田目研究室
共催:京都市動物園
