現代社会学科
【現代社会学部】戸田ゼミ3回生が2025年度京都国際関係合同ゼミナールで報告しました
京都国際関係合同ゼミナールが12月20日(土)に同志社大学で開催されました。参加校は、同志社大学、関西学院大学、沖縄国際大学、そして京都女子大学です。夏に参加する関西国際関係合同ゼミナールは参加校が多く報告時間が限られているため、京都国際関係合同ゼミナールでは、報告時間を40分として、選んだテーマをしっかり報告できるようにしています。今年度の戸田ゼミの報告テーマは「生理の貧困」でした。リサーチ・クエスチョンを「日本で生理の貧困が十分に理解されていないのはなぜか」と設定し、ゼミ生14人が一丸となって、仮説の証明に挑みました。
ゼミ生の皆さん、お疲れ様でした。参加校の先生方、学生の皆さん、素晴らしいご報告と、戸田ゼミへの貴重なコメント、質問をいただき、有難うございました。
来年度もどうぞよろしくお願いいたします。
(文責 戸田)
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報告する戸田ゼミ3回生
