学科紹介
学科の特長
京都のなかでも特に優れた、 日本一の文化的環境を存分に生かしたフィールドワーク。
多くの古典文学や近代文学の舞台となった清水寺も、大学からすぐ近く。京都女子大学ならではの立地を生かして、授業の一部や活動として、さまざまなフィールドワークを実施します。
本に囲まれて、「おもしろい!!」と思ったことをどこまでも。 将来は学びながら見つけられる。
図書館には、86万冊にも及ぶ各分野の専門書、 日本語や日本文学に関する貴重な資料を所蔵。 さらに充実したデジタル・データも駆使して、「おもしろい!」と思ったことを、どこまでも探究できます。
1回生から4回生までずっと少人数のゼミで学びをサポート。 将来役立つ表現力などを磨ける。
回生ごとに少人数のゼミを開設。『万葉集』から近現代の小説に至るさまざまな文学や日本語を専門とする、多彩な教員陣が一人ひとりに寄り添い、それぞれの学びを強力にサポートします。
学びの領域
日本語学とは?
日本文学とは?
小山順子(中古)「『百人一首』の和歌と絵を読む」
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Part.1
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Part.2
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Part.3
中前正志(中世)「小町のもらった恋文のゆくえ」
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Part.1
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Part.2
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Part.3
峯村至津子(近代)「文学史とは、いったい誰が作るもの?」
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Part.1
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Part.2
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Part.3
