発達教育学部 学位授与の方針

教育学科教育学専攻 学位授与の方針

教育学専攻では、以下のような能力を修得した者に学位を授与します。

知識・理解

  1. 教育学の分野について、高度の専門的理解を有している。
  2. 人文、社会、自然など、広い教養を有している。
  3. 宗教に対する正しい理解と正しい批判力とを有している。

汎用的技能

  1. 日本語を正確に理解・表現できる。
  2. 母語以外の、特定の外国語が運用できる。
  3. 数量データを含む多様な情報を収集・分析・表現し、活用できる。
  4. 情報通信技術(ICT)を活用することができる。

思考・判断

  1. 主体的で批判的・合理的な思考を展開できる。
  2. 教育学の知識・理解等に拠りつつ、広い視野と根拠に基づいて判断できる。
  3. 主体的に課題を発見・解決できる。

対話・相互理解

  1. 教育学の専門知識・理解等に基づいて、様々な状況に応じた、適切な表現・理解、態度によって対話ができる。
  2. 対話・議論を通して、他者との相互理解・協調に努めることができる。

社会性・自律性

  1. 高い倫理観を備え、市民としての社会的責務に対する自覚を有している。
  2. 社会の規範やルールに従って、自らを律して行動できる。
  3. 組織の中で、自らの専門的知識・理解・技能、個性や能力を活かして協働できる。
  4. 適切なリーダーシップを発揮できる。
  5. 教育学の専門的知識・理解・技能等を活用して、社会に貢献できる。

自立性

  1. 卒業後も生涯を通じて学び続けられるよう、自立的な学習能力を身につけている。

教育学科心理学専攻 学位授与の方針

心理学専攻では、以下のような能力を修得した者に学位を授与します。

知識・理解

  1. 心理学の分野について、高度の専門的理解を有している。
  2. 人文、社会、自然など、広い教養を有している。
  3. 宗教に対する正しい理解と正しい批判力とを有している。

汎用的技能

  1. 日本語を正確に理解・表現できる。
  2. 母語以外の、特定の外国語が運用できる。
  3. 数量データを含む多様な情報を収集・分析・表現し、活用できる。
  4. 情報通信技術(ICT)を活用することができる。

思考・判断

  1. 主体的で批判的・合理的な思考を展開できる。
  2. 心理学の知識・理解等に拠りつつ、広い視野と根拠に基づいて判断できる。
  3. 主体的に課題を発見・解決できる。

対話・相互理解

  1. 心理学の専門知識・理解等に基づいて、様々な状況に応じた、適切な表現・理解、態度によって対話ができる。
  2. 対話・議論を通して、他者との相互理解・協調に努めることができる。

社会性・自律性

  1. 高い倫理観を備え、市民としての社会的責務に対する自覚を有している。
  2. 社会の規範やルールに従って、自らを律して行動できる。
  3. 組織の中で、自らの専門的知識・理解・技能、個性や能力を活かして協働できる。
  4. 適切なリーダーシップを発揮できる。
  5. 心理学の専門的知識・理解・技能等を活用して、社会に貢献できる。

自立性

  1. 卒業後も生涯を通じて学び続けられるよう、自立的な学習能力を身につけている。

教育学科音楽教育学専攻 学位授与の方針

音楽教育学専攻では、以下のような能力を修得した者に学位を授与します。

知識・理解

  1. 音楽教育学の分野について、高度の専門的理解を有している。
  2. 人文、社会、自然など、広い教養を有している。
  3. 宗教に対する正しい理解と正しい批判力とを有している。

汎用的技能

  1. 日本語を正確に理解・表現できる。
  2. 母語以外の、特定の外国語が運用できる。
  3. 数量データを含む多様な情報を収集・分析・表現し、活用できる。
  4. 情報通信技術(ICT)を活用することができる。

思考・判断

  1. 主体的で批判的・合理的な思考を展開できる。
  2. 音楽教育学の知識・理解等に拠りつつ、広い視野と根拠に基づいて判断できる。
  3. 主体的に課題を発見・解決できる。

対話・相互理解

  1. 音楽教育学の専門知識・理解等に基づいて、様々な状況に応じた、適切な表現・理解、態度によって対話ができる。
  2. 対話・議論を通して、他者との相互理解・協調に努めることができる。

社会性・自律性

  1. 高い倫理観を備え、市民としての社会的責務に対する自覚を有している。
  2. 社会の規範やルールに従って、自らを律して行動できる。
  3. 組織の中で、自らの専門的知識・理解・技能、個性や能力を活かして協働できる。
  4. 適切なリーダーシップを発揮できる。
  5. 音楽教育学の専門的知識・理解・技能等を活用して、社会に貢献できる。

自立性

  1. 卒業後も生涯を通じて学び続けられるよう、自立的な学習能力を身につけている。

児童学科 学位授与の方針

児童学科では、以下のような能力を修得した者に学位を授与します。

知識・理解

  1. 児童学の分野について、高度の専門的理解を有している。
  2. 人文、社会、自然など、広い教養を有している。
  3. 宗教に対する正しい理解と正しい批判力とを有している。

汎用的技能

  1. 日本語を正確に理解・表現できる。
  2. 母語以外の、特定の外国語が運用できる。
  3. 数量データを含む多様な情報を収集・分析・表現し、活用できる。
  4. 情報通信技術(ICT)を活用することができる。

思考・判断

  1. 主体的で批判的・合理的な思考を展開できる。
  2. 児童学の知識・理解等に拠りつつ、広い視野と根拠に基づいて判断できる。
  3. 主体的に課題を発見・解決できる。

対話・相互理解

  1. 児童学の専門知識・理解等に基づいて、様々な状況に応じた、適切な表現・理解、態度によって対話ができる。
  2. 対話・議論を通して、他者との相互理解・協調に努めることができる。

社会性・自律性

  1. 高い倫理観を備え、市民としての社会的責務に対する自覚を有している。
  2. 社会の規範やルールに従って、自らを律して行動できる。
  3. 組織の中で、自らの専門的知識・理解・技能、個性や能力を活かして協働できる。
  4. 適切なリーダーシップを発揮できる。
  5. 児童学の専門的知識・理解・技能等を活用して、社会に貢献できる。

自立性

  1. 卒業後も生涯を通じて学び続けられるよう、自立的な学習能力を身につけている。

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