東北支援プロジェクト

栄養クリニックでは、大学と協力して食生活に関する専門的知識と経験を東日本大震災の復興に役立てる目的で、震災後の2011年12月から年に数回、教員と大学院生が被災地の仮設住宅を訪問し支援を行っています。支援の具体的内容は下記のファイルをご覧ください。この支援は2017年まで継続する予定です。


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